順調3
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商品先物・外為・株式(日経平均が主)の私的分析、気が向けばMacでの各社の対応状況
上野 ひでのり: 株式サヤ取り入門―確率論に基づく「上野式」でシンプル投資 (現代の錬金術師シリーズ (59))
標準偏差を駆使したサヤ取りの方法論。早速自作しました。 (★★★★★)
羽根英樹: サヤ取り入門[増補版
より今の情勢に合わせて書かれた待望の増補版です。
前よりお安くなっていて、分かりやすくなってお買い得。 (★★★★★)
新井 邦宏: エクセルでやる株価チャートの読み方―儲かる買い時・売り時がわかる!緊張感と臨場感、これで市場で勝負ができる
この本のおかげで、Excelのチャート分析シートを自分で作れるようになりました。
株にも為替にも商品先物にも利用しています。 (★★★★★)
佐々木 英信: 一目均衡表の研究
この本で一目均衡表の勉強をしました。一目均衡表をきちんと理解したい方で、原著は高くて買えない方に。 (★★★★)
明地 文男: 勝率98%3点チャージ投資法完全攻略ワークブック―売られすぎ銘柄の底値がズバリわかる
この本自体は読んでいませんが、この前の本で3点チャージに興味を持ち、自作の分析シートにも取り込まれています。 (★★★★)
明地 文男: 一発自動判定!3日で3万円 明地式3Days投資法
システムトレードの基礎はこの投資法から作りました。良くできていると思います。 (★★★★)
増田 正美: 定年後の株、小さく儲け続ける必勝法―進化するMM法を公開
MM法の本です。この方法も分析シートに取り込んでいます。
著者は2006年4月4日に亡くなられていたのですね。ご冥福をお祈り致します。 (★★★★)
小幡 績: ネット株の心理学
行動ファイナンスの入門編みたいな感じの本です。
足銀バブル時代や、つい最近のライブドア・ショックを経験した方なら、理解しやすいでしょう。 (★★★)
小澤政太郎: 為替サヤ取り入門
前半のテクニカル指標の説明が多過ぎで、肝心要のサヤ取りについてはごくわずかしか書かれていません。
ちょうど、最近、クロス円の通貨ペアの各相関係数を算出したりしていたので、もうちょっと濃い内容を期待していましたが、「入門」なので、しょうがないのかな? (★★★)
伊藤 智洋: 商品先物市場で儲かる原則―知っていれば勝てるパターンがあった
テクニカルも重要だけど、季節要因なんかは抑えておきたいですよね。この本も2、3回読み直して、初めて理解できるのかもしれません。 (★★)
羽根 英樹: マンガ サヤ取り入門の入門―スプレッド、アービトラージ、ストラドル…すべての基本はココにある!
サヤ取りを始めるにあたって読みましたが、「入門の入門」なだけあって、簡単すぎです。
商品先物初心者でサヤ取りを目指す方向き。 (★★)
岩本 巌: 相場は生きている―相場心理学
まだ読んでいませんので、評価なしですが、期待しています。
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