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2010年1月27日 (水)

外為取引編 今日のトレード2010年01月27日

売買なし。


今、色々、新システム構築に向けて着々と(?)準備中です。


システムトレード前のクソポジさらしは、同じ内容ですが、しばらくさらしておきます。

オージー円買い。100.00円(!!)。スワップポイントも追いつかず。
オージー円買い。88.99円(!)。スワップポイントでカバー。
↑やっぱり、マイナス圏へ戻りました。

キウイ円買い。69.00円。スワップポイントだけで生きてる。

米ドル円買い。112.90円(!)。もはやスワップポイントも期待できず。
南アフリカランド円買い。16.59円(!!)。スワップポイントも追いつかず。

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現時点で…

パラボリックシステム。
ポンド円買い。評価損。


ピボットシステム。
ポジションなし。


3Weeksシステム(逆ばり買い)。
キャンドル円買い。評価損。
キウイ円買い。評価損。

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コメント

こんにちは、丁稚トレーダーです。


FXは相対で取引が主流なのは、ブローカーの企業努力でトレーダーに使い勝手のいいシステムができているからだと思います。

対して、くりっくや大証FXは株や先物のように独占に近い取引所の発想でやっているから税制以外の魅力を疎い出せないのだと思います。

まあ、ブローカーがそこまで努力してでも取引の胴元になるのは収益面からかなりおいしいのでしょう。

投稿: | 2010年1月28日 (木) 21:57

丁稚トレーダーさん、こんばんは。

Macユーザからすると、相対取引のFXで特に使い勝手がいいってことはないんですよ…って、取引所取引でMac対応を謳っているところはないと思いますが(笑)。

くりっく365は意味があったと思うんです。
あの時期、FX取引の安全性(会社の)が問われていましたし、その後の相対取引のスプレッド縮小や手数料無料化が広がったのは、くりっく365への対抗策から出てきたと思うんです。

税制については、よほどのことがない限り、変わらないでしょう。
FX以外の企業との相対取引と差別できる法的根拠がありませんから。
取引所取引は、既に存在していた、先物取引に掛かる雑所得の税制をうまく利用したから税制面で有利なわけで。

ブローカーからしたら、おいしいでしょうね。
スプレッドはもっと狭いですから。

投稿: neuromancer | 2010年1月29日 (金) 00:00

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